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  <title>南ＳＳＣのブログ</title>
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  <description>南ＳＳＣブログです。
南サッカーをみんなで応援しよう！！</description>
  <lastBuildDate>Thu, 01 May 2008 22:26:18 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>勝つ為のサッカー？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>南サッカーの子供達は笑顔が多いサッカーです！！<br />
最近見ていて、少しづつみんな上手になって来たのかな？<br />
と思いました。<br />
HPを読んでいて参考になったので久しぶりにUPロードしました！！<br />
<br />
三浦泰年　子供と勝つためのサッカー<br />
<br />
勝つためのサッカーの典型を、少年サッカーの現場で何度も見てきた・・・・</p>
<p>三浦泰年のコラムにも書いてあるのだが、少年サッカーで、勝つためのサッカーの典型は・・・</p>
<p>１）うまい子、特に背の大きい子をフォワードにおく<br />
２）他の子供は、ロングボールを後ろからぼんぼんフォワードめがけて蹴る<br />
３）相手に対しては、マンマークをする<br />
４）相手のうまい子には、３人ぐらいでボールを奪いにいく</p>
<p>こんな話を読むたびに思い出すのが、あるチーム（うちの子供のクラブではない）のコーチの振る舞い。<br />
そのコーチは、子供のゲームの采配を取る間、ふんぞりかえってタバコを吸って大声で子供たちに指示を与えていた。</p>
<p>彼の発する言葉はいたってシンプルだ。<br />
「前へ蹴れ！」<br />
「つぶせつぶせ！」</p>
<p>それをたまたま横で聞いていた僕は、本当にその場に吐いてしまうかと思うほど、気持ち悪くなった。<br />
コーチの言葉よりも、その指示を忠実に守る子供たちを見て、途方にくれた。<br />
土のグラウンドの中で、真剣な顔で、「ロングボール」を蹴る子供たち。<br />
子供たち同士が、やはり「前へけれ！」と声をかけあう。</p>
<p>そのチームは、その地域の強豪の一つだった。<br />
でも、結構多いのです。そういうチームは。</p>
<p>パスをつなごうとしたり、ドリブルで持っていこうとする子供たちのチームは、こういったロングボールタイプには、決まって弱い。<br />
小学生の大会では、グラウンドのコンディションも悪く、パスをつなぐのに、決して適しているとはいえない。</p>
<p>僕の子供のチームも、とにかくよく負けた。<br />
親たちは、そのたびに悔しがり、「コーチが駄目だからだ」と声高にいう親も実際いた。</p>
<p>最初の時期は、僕だって子供が負けるのを見るのは、悔しかった（まあ今でも相当悔しいのだが）。<br />
自分がサッカーをしても、これほど悔しくはない。子供だから悔しい。<br />
親のこの感情は、どうにもコントロールができない。</p>
<p>でも、そのうちに気づいたことがある。<br />
子供たちは、結構さばさばしている。そして、パスをつなぐうちに、下手だった子が、うまくなっているのがわかる。<br />
「あれ？　あの子、あんなにボールがうまくトラップできるようになったんだ？」<br />
ドリブルに緩急をつける子。ボールを散らすのがうまい子。敵をいなすようなフェイントをかける子。<br />
少しづつ少しづつ、前に進んでいくチーム。</p>
<p>それでも、一発のカウンターで負けてしまう。<br />
ある日、そんな典型的な勝つためのチームに負けて、グラウンドで悔しがる子供たち。<br />
そこへ審判がつかつかとよってきて何かを子供たちに話しかけた。</p>
<p>「なあ、あの審判、お前らに何を言ってたの？」<br />
僕がそう尋ねると、当時、小学生だった息子は答えた。<br />
「君たちは負けたけどいいサッカーをしているって、そう言ってた」<br />
なるほど。<br />
「よかったじゃないか？　わかってくれる人がいて」<br />
「関係ないよ。勝てなきゃしょうがないよ」<br />
彼はむっとしていた。</p>
<p>いや、そんなことはないんだな。お前らは、確実にうまくなっているよ。</p>
<p>でも、言葉で伝えるのは、難しい。<br />
この年代に、パスをつなぐ、ドリブルをする、そういうことが、とても大切なんだ、と・・・・・</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8B%9D%E3%81%A4%E7%82%BA%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 01 May 2008 22:26:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>平成１９年度卒業生に送ります</title>
    <description>
    <![CDATA[【卒業おめでとうございます】<br />
<br />
－書くことが無いので管理人の勝手な独り言です－<br />
・今年の卒業生は、はっきり言うとみなサッカーが上手でした、◎です。<br />
　&rarr;技術も根性もあったと思います。<br />
　&rarr;尾崎コーチの教え子として、すごい褒めてもらえるのではないでしょうか？<br />
<br />
　私からもプレイヤーとして　１人、１人に言うのはめんどいから、みんなにアドバイスします。<br />
<br />
・中学生になったら、フェイクを覚えてください。<br />
　まぁフェイントなんですけど、ただのフェイントとは少し違います。<br />
　&rarr;相手に殺気や、だます？をもっともっと入れるのです。<br />
　・ちなみに気合いとか、気持ちとかは誰も教えてくれませんヨ。<br />
　・戦術理解とか？も出てくるので意外と頭も使います。<br />
<br />
・高校生や一流選手になると《ダブルフェイク、トリプルフェイク》なども出てきます。<br />
　&rarr;例：ロナウジーニョのエラシコで説明すると<br />
　１．体の動きでフェイント（足含む）<br />
　２．目でフェイント（全然よそ向いてます）<br />
　３．スピードでフェイント（強弱です）<br />
　これでトリプルフェイクです！！<br />
　<br />
　まぁ、リズムとか殺気とか教えようと思っても、教えられない物がほどんどなんですけど・・・笑<br />
<br />
　マンガの主人公に必殺技が必ずあるように、<br />
　困ったときに　『これならっ』ってのがいくつかあると試合中便利ですヨ。<br />
　すごいプレーヤーは技や独特のリズムをいっぱい持ってます。<br />
　上手い人は世の中いっぱいいますので、目でみて自分の物にできるよう<br />
　頑張ってください。<br />
<br />
　中学校とは・・・あまり難しいことをしようとして挫折する人が多いです。<br />
　<br />
　尾崎コーチに教えて頂いたことを思い出し、つまずいたら『まず基本です』<br />
　基本が出来ていないとき、失敗するのです。<br />
　基本があれば、基本がキチンとできればミスはしません・・・笑<br />
　実は、サッカーは単純なんです。<br />
　基本がキチンと速くできる人が上手く見えるだけです。<br />
<br />
　何年たってもサッカーは勉強ですお互いにがんばりましょう！！<br />
　]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%91%EF%BC%99%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%8D%92%E6%A5%AD%E7%94%9F%E3%81%AB%E9%80%81%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 23:44:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/25</guid>
  </item>
    <item>
    <title>次のプレーのイメージ(-ω-)/</title>
    <description>
    <![CDATA[ＨＰを見ていてとても参考になりましたので、良かったら読んでください。<br />
<br />
ＢＹ管理人<br />
<br />
<br clear="all" />
<a name="more"></a>
<div class="mainmore">「あること」とは・・・<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong>「次のプレーをイメージする」</strong></font>こと。<br />
<br />
サッカーやフットサルでは、トラップしてから、<br />
「さあ、どんなプレーをしよう」<br />
と考えていたのでは、すぐにボールを奪われてしまいます。<br />
<br />
ボールをトラップする時には、すでに、次のプレーがイメージできていなければなりません。<br />
例えば、<br />
パスを出すのか、ドリブルするのか？<br />
パスなら、ダイレクトか、ワントラップするのか？<br />
ドリブルなら、どんなフェイントをかけるのか？<br />
<br />
トラップとは、<strong>イメージしたプレーができる場所にボールを置く技術</strong>なんです。<br />
（このことは、入門書などにもよく書いてあるので、ご存知かもしれませんね。）<br />
<br />
そして、次のプレーをイメージするために大切なのは、<font color="#008000"><strong>「周りを見る」</strong></font>こと。<br />
ボールの無いときに、周りを見て<strong>情報収集</strong>しておきます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif" alt="" /><br />
<br />
<br />
では、具体的に何を<font color="#ff0000"><strong>イメージする</strong></font>のか？<br />
<br />
<font size="+0"><strong>◆ドリブルかパスか？◆</strong></font><br />
<br />
<strong>「自分の前にスペースがあればドリブル、なければパス」</strong><br />
単純ですね～（＾＿＾；）<br />
最初は難しく考えず、こんな基準で選べばＯＫです。<br />
<br />
<br />
<font size="+0"><strong>◆ドリブル◆</strong></font><br />
<br />
ドリブルで突破するのなら、「スピードで突破」、「フェイントを使う」など、<br />
<strong>「どんな抜き方をするのか？」</strong><br />
をイメージします。<br />
そして、そのプレーがしやすい位置にトラップします。<br />
<br />
<br />
<font size="+0"><strong>◆パス◆</strong></font><br />
<br />
パスには、大まかに言って、４つの選択肢があります。<br />
<strong>１．相手ＤＦラインの裏へのパス<br />
２．味方ＦＷへのパス（ポストプレー）<br />
３．横パス<br />
４．バックパス</strong><br />
この中から、<strong>「ゴールの確率が高いもの」</strong>を優先的に選択していきます。<br />
つまり、この順番ですね。<br />
<br />
もちろん、これが全てではありません。試合では、色々なことが起こるので・・・<br />
でも、試合で活躍する人は、こういったことをトラップする前にイメージしているんです。<br />
<br />
<br />
続いて、何を<font color="#008000"><strong>見る</strong></font>のか？<br />
<br />
<font color="#008000"><strong>周りを見る</strong></font>作業には、<br />
<strong>「観察」</strong>と<strong>「確認」</strong>があります。<br />
<br />
<font size="+0"><strong>◆観察◆</strong></font><br />
<br />
<strong>「観察」</strong>とは、ボールを持っていない時に、周囲の状況を見ておくこと。<br />
観察ポイントは、次の２つ。<br />
<br />
<strong>１．相手選手の特徴</strong><br />
例えば、<br />
・ＤＦの苦手な選手&rarr;どんどんドリブルを仕掛ける。<br />
・ヘディングの苦手な選手&rarr;ロングボールを使う。<br />
・パスのうまい選手&rarr;前にパスを出させないようにマークする。<br />
・スピードのある選手&rarr;スペースを与えない。<br />
・前に出るキーパー&rarr;ロングシュートを狙ってみる。<br />
<br />
<strong>２．&uarr;こういった選手が、どのポジションにいるか</strong><br />
例えば、<br />
・右サイドのＤＦが１対１に弱い&rarr;右サイドへ優先的にパスを出す。<br />
・トップ下の選手がパスがうまい&rarr;マークするチームメイトに指示を出す。<br />
<br />
この２点を<strong>観察</strong>すれば、<font color="#ff0000"><strong>次のプレーをイメージ</strong></font>しやくすなります（・&forall;・）<br />
　　<br />
<br />
<font size="+0"><strong>◆確認◆</strong></font><br />
<br />
<strong>「確認」</strong>とは、<br />
・トラップする前に、首を振って、マークの位置を確認する。<br />
・味方が走っているか、ルックアップして確認する。<br />
など、<font color="#ff0000"><strong>イメージしたプレー</strong></font>が、<strong>実行可能かどうかを確認</strong>する作業です。<br />
<br />
対人パスなどの練習で、トラップする前に首を振っている人を見かけませんか？<br />
あれは、<strong>「確認」</strong>の練習です。<br />
<strong>「観察」</strong>の練習ではないので、勘違いしないようにしましょう。<br />
<br />
<br />
つまり、次のプレーをイメージする流れは、<br />
<font color="#008000"><strong>観察</strong></font>　&rarr;　<font color="#ff0000"><strong>次のプレーのイメージ</strong></font>　&rarr;　<font color="#008000"><strong>確認</strong></font>　&rarr;　実行<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif" alt="" /><br />
となります。<br />
<br />
そして、一番大切なのは、<strong>「ゴールを奪う」</strong>という意識。<br />
ゴールを意識すれば、<font color="#ff0000"><strong>「積極的なイメージ」</strong></font>、<font color="#008000"><strong>「積極的な観察」</strong></font>が、おのずとできる様になります(^ーﾟ)b<br />
<br />
<br />
ある試合でのワンシーンですが、私の頭の中は、こんな風になっていました。<br />
「<font color="#ff0000"><strong>次のプレーをイメージする</strong></font>」ことの参考になればと思います。<br />
</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AC%A1%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8--%CF%89---</link>
    <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 12:03:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/24</guid>
  </item>
    <item>
    <title>明けましておめでとうございます！！</title>
    <description>
    <![CDATA[２００８年、明けましておめでとうございます。（チョット遅いですが・・・）<br />
今年も１年南ＳＳＣホームページを頑張って更新します！！<br />
皆様に喜んで見て頂けるよう頑張りますので、ＨＰの方の応援も願いします・・・笑<br />
追記<br />
カウントダウンサッカーを去年の暮れに見に行きました。<br />
正直言って、見ているお父さん、お母さんの方が大変です・・・爆笑<br />
『寒い、寒い』<br />
何にもしないから余計～寒い！！<br />
おまけに自販機？なんで全部冷たいの？なの？？？？？<br />
まぁ肝心の子供達は頑張ってくれてました。<br />
ギンレイでフットサルの試合を私も良くやりますが、人工芝？って足が結構とられます。<br />
体育館とはボールの滑りも違うし、なにかと大変です。（チョット電気暗いし）<br />
良い勉強になったのでは。<br />
それでは、<br />
『今年も子供達南サッカーを楽しんで頑張ってね～！！』]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%98%8E%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jan 2008 22:31:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>プロの気持ち？かな・・・。</title>
    <description>
    <![CDATA[マルツＦＣのフットサルの練習に、サウルコス福井の人が１人遊びに来ました。<br />
見習うべき点は、試合前の入念なＵＰ、試合後のクールダウンを黙々とやる・・・。<br />
『少年サッカーそのまま・・・』って感じです。（大人になるとだいたい怠けます　笑）<br />
・基本動作が正確です&rarr;少年サッカー＝プロでも使う<br />
　現状の練習はそのまま将来に繋がるんですネ。とても重要です<br />
　基本練習は、辛いし、つまらないですが、<br />
　『基本が有れば１を１０に出来る』　中田英寿　談<br />
　です。<br />
　身に染みて思い出しました。<br />
　キチンとボールを止められる、まっすぐボールを蹴れる、ボールを出したら全力で走る。<br />
　本当に基本中の基本です。それが出来る人が上手いのです。<br />
・驚くほどのトラップの正確さです。（ほとんどミスりません）<br />
　初動の速さはトラップで決まる。といっても良いほどです。<br />
　ボールが３０ｃｍ以内にピタッと止まります。<br />
　ボールに対する集中力もすごく必要です。<br />
　リフティング＝トラップ　で身に付くと自分は考えます。<br />
・体の柔軟性<br />
　動作に入るときの体の動きが柔らかいです。<br />
　身構えていると体がカチカチになって動きません・・・。<br />
　常にリラックスしながら集中し、次の動作に備えておく。<br />
・広い視野<br />
　常に周りを見てます。<br />
　分かりやすく言うと首を振って、キョロキョロしてる・・・というのでしょうか？<br />
　自分の位置の把握と周囲の状況を常に見ています。<br />
　ボールが来てから考えているのでは、対応が遅れます。<br />
　ちなみに私は調子の良いときは、臭いと足音で誰が居るか分かります・・・。（半分マジです）<br />
　<br />
以上が今回勉強になりましたので書きました！！<br />
毎日が自分への勉強と思って、私もサッカーしてます。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%EF%BC%9F%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 22:32:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>１度は行って、試合を見たい(-ω-)/</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="tdtxt">横浜Fマリノスのホーム、日産スタジアムへ２年前に行って来ました。<br />
<br />
別名　横浜国際競技場　ともいいます。<br />
<br />
社員旅行でしたが、サッカー馬鹿が８人程集まって行きましたが、実際のスタジアムを見て『感動・・』しました。<br />
感想は、<br />
１．『でかい・・・』　　 （競技場ではしゃいでいたら、迷子になりました）<br />
２．『すげぇ・・・』　　 （ブラジル代表選手のユニホームとかさわれます）<br />
３．『いつかは・・・』　（お金を出せば借りてプレー出来るそうです、いくらか知りませんが・・・笑）<br />
<br />
子供達にも機会が有れば、見聞を広める為、世界を知る為、サッカーをもっと好きになるように、見せて上げたいものです。<br />
<br />
<br />
日産スタジアムの説明！！<br />
<br />
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="2" width="470" border="1">
    <tbody>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>利用種目</td>
            <td>陸上競技&nbsp;&nbsp;サッカー&nbsp;&nbsp;アメリカンフットボール<br />
            ラグビー&nbsp;&nbsp;文化芸能イベント&nbsp;&nbsp;その他 </td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td height="36">トラック</td>
            <td height="36">第1種公認全天候型トラック&nbsp;&nbsp;400m&nbsp;&nbsp;9レーン<br />
            ウレタン舗装</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>フィールド</td>
            <td>天然芝&nbsp;&nbsp;107m&nbsp;&nbsp;&times; 72m</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>観客席</td>
            <td>2層式&nbsp;&nbsp;全席背もたれ付き個席</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>収容人数</td>
            <td>72,327人（1階席34,371人&nbsp;&nbsp;2階席37,956人）</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>ナイター施設 </td>
            <td>約1,500ルクス&nbsp;&nbsp;（ゴール前2,000ルクス））</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>大型映像</td>
            <td>2基 &nbsp;&nbsp;スクリーン約19m&times;9m（837インチ）</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>ハイビジョン自動走行カメラ</td>
            <td>100m7秒のハイスピード</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>放送室</td>
            <td>10ブース</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>TV中継車駐車場</td>
            <td>8台分（2局対応）</td>
        </tr>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>TVカメラ設置位置</td>
            <td>20カ所</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt"><br />
<a id="anchor01" name="anchor01"></a><br />
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="left">
            <h3>観戦しやすい</h3>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#d0d0d0" height="1"><img height="1" alt="" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/sp.gif" width="1" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td height="10">&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;観客席は、国内最大の72，327席。すべて個席で前席との間が90cmとゆったりしています。<br />
            &nbsp;&nbsp;&nbsp;フィールド内の興奮は、ハイビジョン自動走行カメラなどから両サイド2基の大型映像装置へ映し出されます。さらに、528台のスピーカーから伝わる音響で、臨場感を盛り上げます。観客席は、4分の3が屋根に覆われています。<br />
            <br />
            <strong>国内最大の72，327席</strong><br />
            ●&nbsp;座席はすべて個席で、前席との間は90cm<br />
            ●&nbsp;ドリンクホルダーや階段の上り下りの際に使う手すりもあり<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-01.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="1階席" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-01s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 1階席<br />
            <br />
            <strong>大型映像装置&nbsp;&nbsp;2基</strong><br />
            ●&nbsp;両サイドスタンドに約19m&times;9mのスクリーンを設置<br />
            ●&nbsp;どの席からもダイナミックな映像を見ることができる<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-02.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="大形映像装置" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-02s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 大形映像装置<br />
            <br />
            <strong>世界初の空気圧によるハイビジョン自動走行カメラ</strong><br />
            ●&nbsp;100m7秒のスピードで、選手の躍動を描写<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-03.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="ハイビジョン自動走行カメラ" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-03s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> ハイビジョン自動走行カメラ<br />
            <strong><br />
            観客席とフィールドの一体感</strong><br />
            <table cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>観客席とフィールドの距離を近づけるため、2階席を10m張り出し</td>
                    </tr>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>2階席は角度30度の勾配をとることにより、全体がよく見渡せ視界良好</td>
                    </tr>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>1階席前列とトラックとの高低差が75cmで、トラックを走る陸上選手と同 じ目線で観覧可能</td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-04.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="バックスタンド" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/01-04s.jpg" width="148" align="bottom" border="0" /></a> バックスタンド <br />
            <br />
            <strong>定指向性大型スピーカー&nbsp;&nbsp;528台</strong><br />
            ●&nbsp;分散配置することにより、高品位・高品質を実現</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt" id="div4"><span class="center"><br />
<img height="16" alt="What's New" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/pagetop.gif" width="500" usemap="#MapMap2Map4" border="0" /> <map id="MapMap2Map4" name="MapMap2Map4">
<area alt="PAGE TOP" href="#top" coords="440,7,498,19" shape="RECT" /></map><br />
</span></div>
<a id="anchor02" name="anchor02"></a>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="left">
            <h3>プレーしやすい</h3>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#d0d0d0" height="1"><img height="1" alt="" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/sp.gif" width="1" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td height="10">&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;1番の自慢はなんといっても、天然芝です。1年中いつでも最高の状態でプレーができるように、グリーンキーパーが丹精込めて夏芝・冬芝を生育しています。また、プレーヤの影ができにくいように照明が配置してあるとともに、観客席の4分の3を覆っているので風の影響を受けにくいのも特徴です。<br />
            <br />
            <strong>一年中青々とした芝生の仕組み</strong><br />
            ●&nbsp;芝生の下80cmは、植木鉢のようになっていて、その下は空洞<br />
            ●&nbsp;下30cmの所に温水パイプが通っていて、地温が制御できる<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/02-01.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="芝模型" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/02-01s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 芝模型&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/lawn01.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="芝生" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/lawn01_s.jpg" width="140" border="0" /></a> 芝生<br />
            <br />
            <strong>選手と観客との一体感</strong><br />
            ●&nbsp;選手が観客を身近に感じるような高低差＝75cm（通常2m）<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/02-02.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="フィールドとスタンド" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/02-02s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a>フィールドとスタンド<br />
            <br />
            <strong>824灯の照明灯</strong><br />
            ●&nbsp;プレーヤーの影が出にくいように照明灯を配置<br />
            ●&nbsp;プロサッカーの場合1,500ルクス ゴール前2,000ルクス<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-02.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="ナイター照明" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-02s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a><strong> </strong>ナイター照明<strong></strong><br />
            <br />
            <strong>風の影響を受けにくい</strong><br />
            ●&nbsp;観客席の4分の3を屋根が覆っているため、フィールドでは風の影響を受けにくい<br />
            &nbsp;<a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-04.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="屋根" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-04s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 屋根</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt" id="div3"><span class="center"><br />
<img height="16" alt="What's New" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/pagetop.gif" width="500" usemap="#MapMap2Map3" border="0" /> <map id="MapMap2Map3" name="MapMap2Map3">
<area alt="PAGE TOP" href="#top" coords="440,7,498,19" shape="RECT" /></map><br />
</span></div>
<a id="anchor03" name="anchor03"></a>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="left">
            <h3>報道しやすい</h3>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#d0d0d0" height="1"><img height="1" alt="" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/sp.gif" width="1" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td height="10">&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;大会・イベントごとに露出配線せず、TVやラジオ中継が可能になるように、放送室、中継車駐車場、パラボナアンテナ置き場の間に同軸ケーブルや光ファイバーが整備されています。<br />
            &nbsp;&nbsp;&nbsp;288席ある記者席には、雨を防ぐための可動庇が設置してあるとともに、通信ジャックに接続することでパソコンやFaxによりデータ送信ができるようになっています。<br />
            &nbsp;&nbsp;&nbsp;さらに、報道各社からの要望を入れて、報道しやすい豊富な情報インフラの整備を進めています。<br />
            <br />
            <strong>豊富な情報インフラ</strong><br />
            <table cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>TV中継用には、サッカー・陸上競技で最適なカメラポジションと放送室、中継車駐車場、パラボナアンテナ置き場の間に同軸ケーブルや光ファイバーを整備</td>
                    </tr>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>衛星中継車駐車場とスタンド最上部の間はマイクロ波電送用の同軸ケーブルを整備</td>
                    </tr>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>記者席288席からパソコン、Faxにより送信可能</td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-01.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="記者席" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-01s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 記者席<br />
            <strong><br />
            350人収容のインタビュールーム</strong><br />
            <img height="11" alt="" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/circle.gif" width="11" />&nbsp;一度に350人の記者が収容できるルームとプレスラウンジ、記者控室を整備<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-02.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="インタビュー室" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-02s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> インタビュー室<br />
            <br />
            <strong>可動庇</strong><br />
            ●&nbsp;全長が約146mで可動部分と固定部分に分離<br />
            ●&nbsp;最大限に展張した場合は約5.5m伸びて、記者席・VIP席などの最前列まで覆う<br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-03.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="可動庇" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-03s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> 可動庇 </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt" id="div2"><span class="center"><br />
<img height="16" alt="What's New" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/pagetop.gif" width="500" usemap="#MapMap2Map2" border="0" /> <map id="MapMap2Map2" name="MapMap2Map2">
<area alt="PAGE TOP" href="#top" coords="440,7,498,19" shape="RECT" /></map><br />
</span></div>
<a id="anchor04" name="anchor04"></a>
<div class="tdtxt"><br />
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td align="left">
            <h3>人と環境にやさしい</h3>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td bgcolor="#d0d0d0" height="1"><img height="1" alt="" src="http://www.nissan-stadium.jp/element/sp.gif" width="1" /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td height="10">&nbsp;</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>
<div class="tdtxt">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="470" border="0">
    <tbody>
        <tr valign="top" align="left">
            <td>&nbsp;&nbsp;&nbsp;車椅子席は常設で147席。臨時席も含めると632席用意できます。<br />
            &nbsp;&nbsp;&nbsp;トイレの水や散水などは下水を再生した水や雨水を利用しています。（ごみ焼却による廃棄物発電力の利用は、2005年8月で終了しました。）<br />
            スタジアムの周辺環境に配慮して、屋根や壁には吸音板等が取り付けてあり、光が周囲に漏れるのを防ぐように、照明は屋根の下に設置しています。<br />
            &nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
            <strong>車椅子席は常設で147席</strong><br />
            ●&nbsp;臨時に485席を車椅子席として利用可 <strong><br />
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-01.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="車椅子席" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-01s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> </strong>車椅子席<strong><br />
            </strong><strong><br />
            <strong>再生水・雨水の利用<br />
            </strong>
            <table cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">
                <tbody>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>フィールド芝の散水は、屋根に降った雨水を貯留して利用</td>
                    </tr>
                    <tr>
                        <td valign="top">●</td>
                        <td>トイレ洗浄水や植栽などの散水は、下水を再生した水を利用</td>
                    </tr>
                </tbody>
            </table>
            <a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-03.jpg" target="_blank"><img height="105" alt="散水" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/04-03s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> </strong>散水<strong><br />
            <br />
            <strong>防音対策</strong><br />
            ●&nbsp;吸音材使用のステンレスの屋根<br />
            ●&nbsp;RC遮音壁（5F）<br />
            ●&nbsp;イベント時の防音カーテンを設置可能<strong><br />
            </strong><a href="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-04.jpg" target="_blank"><img height="144" alt="屋根" src="http://www.nissan-stadium.jp/stadium/site/img/03-04s.jpg" width="140" align="bottom" border="0" /></a> </strong>屋根</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
</div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BC%91%E5%BA%A6%E3%81%AF%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%81%E8%A9%A6%E5%90%88%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%81%84--%CF%89---</link>
    <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 05:15:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>毎日の積み重ねは大事です(-ω-)/</title>
    <description>
    <![CDATA[お父さん、お母さんに手伝ってもらいましょう！！<br />
簡単に出来ますが、未だに管理人も上手に出来ません。<br />
出来る日に、コツコツとやりましょう。<br />
一ヶ月もすると見違えるように、ボールコントロールが良くなりますヨ！！<br />
<br />
さぁレッスン！！お父さん、お母さんも子供とやってみよう！！<br />
<br />
<br />
<font size="2">
<h4 style="MARGIN-LEFT: 3px"><font color="#017223">□ボールをしっかりミートする為に</font></h4>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">ボールを止めて、蹴るにはボールをしっかりミートする事が大切です。<br />
その為の練習法をご紹介します。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">まず、2人1組になり向かい合わせになります。距離は1mぐらいでしょうか。<br />
近すぎず、遠すぎず1番やりやすい距離を見つけてください。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">だいたいの距離が決まったら、補助側がボールを持ちます。<br />
向かい合わせの相手の「足」・「腿(もも)」・「胸」・「頭」に向かって投げます。<br />
(投げ方は両手で持ち、下投げで弱いふわっとしたボールを投げましょう)</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">投げられた側はうまくミートさせて(又はトラップしてから)相手の胸を狙って返す。<br />
これの反復練習です。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%"><strong>「足」</strong></p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">足は、2種類使って練習します。<br />
はじめはインサイドキックからはじめます。インサイドキックは、正確性(コントロール)を重視したキックです。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">投げられたボールをインサイドキックで直接相手に返しましょう。<br />
「足の親指の付け根」、「くるぶし」、「かかと」を結ぶ三角形の真ん中辺りでしっかりミートさせましょう。<br />
これを左右10回ずつ、交互に計20回行います。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">次にインステップキックです。<br />
インステップキックは、グラウンダーのパス(強いゴロ)やシュートといった強さを重視したキックです。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">投げられたボールをインステップキックで直接相手に返します。<br />
足首を固定し、「足の甲」でしっかりミートさせます。<br />
これも左右10回ずつ、交互に計20回行います。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%"><strong>「腿(もも)」</strong></p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">足が終わったら「腿(もも)」です。<br />
腿でのトラップを練習するので、腿でワントラップして地面に落とさずに上記のインサイドキック、<br />
又はインステップキックで相手に返します。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">左右の腿10回ずつ、交互に計20回行います。<br />
相手に返す時のキックは、左右どちらの足でも結構です。<br />
「腿」の前に「足」の練習を行っているのでどちらの足でも返せますよね。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%"><strong>「胸」</strong></p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">「胸」でのトラップは少し難しいですが、落ち着いて1回1回こなしましょう。<br />
腿と同じように、胸でワントラップして地面に落とさずにインサイドキック、又はインステップキックで<br />
相手に返します。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">胸のトラップがうまくできない方は、胸の中央でボールを当てていませんか？<br />
左右の胸の少し上辺りにボールを当てるとボールの勢いをうまく吸収できるのでやってみてください。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">胸トラップも同様に、左右の胸10回ずつ、計20回行いましょう。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%"><strong>「頭」</strong></p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">「頭」、いわゆるヘディングの練習です。<br />
おでこにしっかりとミートさせて、相手に返しましょう。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 30px; LINE-HEIGHT: 150%">これも20回やりますが、補助側の方はあまり強いボールを投げずに優しいボールを投げてあげてください。<br />
10回やった後は、少しボールを高くあげてジャンプしたヘディングの練習もできますよ。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">これで、1通りの練習が終わりです。<br />
1通り終わったら、補助側の方と交代して同じことをやります。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">回数はそれほど多くないので、1日の練習の最初に取り入れて毎日やると必ず基本的な能力UPになります。<br />
少しできるようになると、さぼったり適当になったりしますが「初心忘れるべからず」の精神で毎日続けましょう。</p>
</font>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E7%A9%8D%E3%81%BF%E9%87%8D%E3%81%AD%E3%81%AF%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E3%81%A7%E3%81%99--%CF%89---</link>
    <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:24:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>リフティングとは？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p align="left">　</p>
<font size="2">
<h4 style="MARGIN-LEFT: 3px"><font color="#017223">□リフティングができないといけないの？</font></h4>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%"><img height="125" src="http://www.sakamiyo.com/img/f_lif.jpg" width="200" align="right" border="0" alt="" />サッカーをやる者にとって、テクニカルなリフティングは憧れますよね。<br />
そのリフティングは、できないといけないのでしょうか？</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">リフティングができるということは、ボールの扱い(ボールタッチ)がうまいという事につながってくると思います。<br />
リフティングがうまい人は、ボールのどこを蹴ればボールがどう跳ねて次のキックにつなげやすいか。跳ねたボールを足のどこで蹴れば再び、うまく跳ねるのか。さらに、高く上がってしまったボールでも体のどこでサッカーボールの力を吸収してやればいいのか。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">それを知っているからです。これを知っている事はサッカーをする上でもかなり重要な事の１つです。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">こういった意味で、リフティングができる事はサッカーボールの扱いがうまいという事になるかと思います。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%" align="center">&nbsp;</p>
<font size="2">
<h4 style="MARGIN-LEFT: 3px"><font color="#017223">□リフティングのコツって？</font></h4>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">リフティングの上達法は一つしかありません。1回でも多く、サッカーボールに触る事です。<br />
すなわち、「練習」をする事。これしかありません。コツコツと続けてください。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">では、どのような練習をすればいいのかという事ですが<br />
まずはサッカーボールを手に持って始めましょう。足からはじめるのはカッコイイですが<br />
サッカーボールになれていない方や、初心者の方にはおすすめしません。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">サッカーボールを手に持ち、胸の高さぐらいから落とします。<br />
最初は、<strong>足の甲</strong>(インステップ)と<strong>足の内側</strong>(インサイド)を使ってサッカーボールをキックします。<br />
はじめのうちは、サッカーボールが予想外の方へ飛んだりしますよね。それでいいんです。<br />
例えば、サッカーボールが前に飛ぶのならボールの手前側を蹴りすぎているからもう少し奥の方を・・・<br />
という試行錯誤が大事だと思っています。そういう事の回数を重ねるうちに<br />
サッカーボールのどこを蹴ればいいのかが見えてきます。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">右利きだからと言って、右ばっかり使ってませんか？<br />
バランスよく両足も使えるようになっておきましょう。両足扱える事は試合でも役立ちますよ。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">キックする時のポイントですが、足首から先をしっかり固定させましょう。<br />
足首がグラグラで固定されていないと、力が入りませんし、サッカーボールのコントロールもできません。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">足首を固定させて、サッカーボールの中心を持ち上げる感じでキックする。<br />
サッカーボールが上がったらしっかりとボールを見て次のキックするポイントに集中。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">これを繰り返すだけです。<br />
あとは、練習すれば練習するだけ回数が増えていきます。<br />
10回できれば20回できます。20回できれば30回できるものです。<br />
ちなみに、100回を超えるようになればそこから先は技術力より集中力の勝負です。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">1人でコツコツ練習するのもいいですが<br />
友達とどちらが早く100回できるかとかやってみると楽しく練習できると思いますよ。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">回数が増えてきて、リフティングに慣れてくれば<br />
足の甲(インステップ)や足の内側(インサイド)だけでなく足の外側(アウトサイド)や<br />
腿(もも)、胸(むね)、頭(あたま)なんかを使っての高度なリフティングに挑戦してみてください。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%" align="center">&nbsp;</p>
<font size="2">
<h4 style="MARGIN-LEFT: 3px"><font color="#017223">□リフティング練習法</font></h4>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">「どうしてもうまくいかない」、「上の説明じゃできないよー」って方に練習法をいくつか紹介いたします。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">まず、サッカーボールを手で持ちましょう。<br />
そして、胸ぐらいの高さから落とします。それを上の書いた感じで蹴り上げます。<br />
強く蹴り上げるんじゃなく、自分の胸ぐらいの高さまでサッカーボールを蹴り上げ<strong>手でキャッチ</strong>します。<br />
そして、また胸の高さから落とし、キャッチ。また胸の落とし、キャッチ。これの繰り返しです。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">さらに、この練習法の別パターンが<br />
ボールをキャッチするのではなく、ワンバウンドさせます。ワンバウンドしたらまたボールを蹴る。<br />
また、この繰り返しです。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">この２つの練習は、サッカーボールの中心をうまく蹴る為(ボールをしっかりミートする)練習なので<br />
そこを意識して練習に励んでください。</p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%" align="center">&nbsp;</p>
<font size="2">
<h4 style="MARGIN-LEFT: 3px"><font color="#017223">□シンプルなリフティングができるようになったら</font></h4>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">上で説明したような、シンプルなリフティングができるようになったら、もう１つレベルアップしてみませんか？<br />
「ナイキフットボールスタイル」<img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sakurasaku09-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0" />という本に掲載されているアクロバティックなリフティングにチャレンジしましょう。</p>
<ul>
    <li>
    <p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2FNIKE-FREESTYLE-FOOTBALL%2Fdp%2F4883931307%2Fsr%3D8-4%2Fqid%3D1166606578%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks&amp;tag=sakurasaku09-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211"><strong>NIKE FREESTYLE FOOTBALL</strong></a><strong><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sakurasaku09-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0" />　</strong><br />
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    ギャラリーを魅了するフリースタイルフットボール。DVDが付属しているので目で見て覚える事ができます。 </p>
    </li>
    <li>
    <p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-Vol-2%2Fdp%2F4883931609&amp;tag=sakurasaku09-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211"><strong>NIKE FREESTYLE FOOTBALL Vol.2</strong></a><strong><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sakurasaku09-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0" /></strong><br />
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    </li>
    <li>
    <p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%88Vol-3%E3%80%89%2Fdp%2F4883931625&amp;tag=sakurasaku09-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211"><strong>NIKE FREESTYLE FOOTBALL Vol.3</strong></a><strong><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" alt="" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sakurasaku09-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" border="0" /><br />
    </strong>コンビネーショントリックも収録された第3弾。1弾、2弾とフリースタイルに魅せられたあなたなら「買い」です。 </p>
    </li>
    <li>
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    </strong>フリースタイル世界チャンプのMr.Wooが登場。脅威のトリック40種を書籍＋DVDで紹介。 </p>
    </li>
</ul>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%">DVDが付属している書籍なので、目で見て学び、覚え、実践できます。<br />
チーム内で1冊購入して、みんなで挑戦してみましょう！<br />
目指せ！キング・オブ・フリースタイラー！ </p>
<p style="MARGIN-LEFT: 10px; LINE-HEIGHT: 150%" align="center">&nbsp;</p>
</font></font><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /></font><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /></font><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" /><img height="10" src="http://www.sakamiyo.com/img/rule_line.gif" width="200" border="0" alt="" />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://minamissc.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AA%E3%83%95%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 22:38:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>親子サッカー(-ω-)/</title>
    <description>
    <![CDATA[先週の土曜日、親子サッカーがありました。<br />
子供達と実際に練習を一緒にしたり、試合をしたりしました。<br />
お父さん、お母さんも息を弾ませながら、練習します！！<br />
『子供の大変さが身に染みたんじゃないでしょうか？・・・爆笑』<br />
大変、良いことです！！<br />
びっくりしたのは、試合にお母さん連中が燃えてます！！・・・子供達が引くぐらい(T_T)<br />
ボレーシュートやドリブル？声は子供達より間違いなく出てました・・・大爆笑<br />
点取る気マンマンって感じで、お母さんらは負けず嫌い？<br />
あんだけ真剣に参加して頂けると、成器南育成会は大丈夫だなぁと、遠くから見てました・・・笑<br />
しかしあえて、あえて、言わせて頂くと、熱血コーチ連中が一番はりきってるやん！！<br />
笠川はコーチ、転けて血だらけ・・・だし、自爆？<br />
しかも、ＧＫしてた岩崎コーチが日本代表の川口に見えました！！天才キーパー？<br />
あのコーチ陣なら、あと１０年大丈夫です・・・馬鹿ウケ<br />
あと、嶋田健太郎君も来てました、富山大学ですか？やっぱ上手いですね～♪<br />
勝山市初のＪリーガになって欲しいなぁ～♪<br />
その後ぜひ、勝山ＦＣへ加入御願いします(-&omega;-)/<br />
<br />
南ＳＳＣ&rarr;勝山市南部中&rarr;勝山高校&rarr;勝山ＦＣ　これが理想です。笑<br />
<br />
その後、飲み会？反省会？祝勝会？が行われました。<br />
居酒屋『ちょうべぇ』さんです。いきつけ？南御用達？<br />
尾崎コーチも遅れて来られて、サッカーの話題で盛り上がりました！！<br />
口コミホームページも大分広がってきました！！ありがたいことです。<br />
これからも頑張りますので、掲示板（ＢＢＳ）に父兄の方も書込御願いします！！<br />
以上です<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 22:32:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/18</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サーバーメンテナンスです！！</title>
    <description>
    <![CDATA[サーバーメンテナンスに入りますので、しばらく更新できません(T_T)/^<br />
HPは見れますし、ブログ・掲示板は使えます！！<br />
ばーじょんＵＰにご期待下さい！！<br />
<br />
管理人より]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 22:23:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">minamissc.blog.shinobi.jp://entry/17</guid>
  </item>

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